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REAL BREW Outrageous Ginger Ale

REAL BREW Outrageous Ginger Aleこのブログで紹介するジンジャーエール第一号は、、

REAL BREW Outrangeous Ginger Ale。

コカ・コーラのカナダドライじゃなく、まるで日本ではなじみがなさ過ぎるジンジャーエール。
しかも、普通のスーパーマーケットとかでは売っておらず、オーガニック系ちょっとハイレベルなスーパーマーケット「Capers」においてあったもの。

さすが、オーガニックをメインとしているところに売られているだけに、Hand Craftedらしい(手作りではないが、手が込んだ少量生産見たい)。

ここでは、日本でもおなじみの「カナダドライ」を比べて評価。

少し癖があるテースト、しかも、ジンジャーの味が強めで辛め。
色もカナダドライと比べて、にごっています。

ジャマイカ生姜と中国生姜をミックスで作り上げたジンジャーエール。

俺的には、カナダドライより好きです。

俺的おすすめ度:☆☆☆☆
ジンジャー度:★★★
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ジンジャーエールが飲みたい 6月28日

On the Skytrain, Vancouver.暑い日が続くこのごろ、、干されて、身体ものども水がほしくなる機会が増えてくる。

こうなると、水かビールかジンジャーエールが飲みたくなる。

ジンジャーエール、、日本では、コカ・コーラのカナダドライが有名。
参考:ジンジャーエール – Wikipedia

ジンジャーエール(ginger ale)とは、ジンジャー(ショウガ)などの香りと味をつけ、カラメルで着色した炭酸飲料のひとつ。

水だと、味気なさ過ぎるし、コーラだと甘すぎるし、ビールはアルコールが入っているのでだめなとき、私はジンジャーエールを好んで飲む。

ちょっとした辛味がのどごしを潤してくれるし、ジンジャーが入っている分、ほかの炭酸飲料より健康そうな感じをさせる(ほんとは、コーラとかと大差ないくらい健康によくないんだけどね)

ともかく、ジンジャーエールで一番有名なのが、カナダドライという名前がつくとおり、ジンジャーエールとは、カナダが発祥といわれている。

俺が好きな唯一の炭酸飲料、で、今カナダにいる。

というわけで、不定期にこのブログでジンジャーエールを紹介していきます。

カテゴリー:モノ:ジンジャーエール

辛味が強いのは「ジンジャービール」とも言うけど、ここでは総括して、「ジンジャーエール」としていきます。
数が少ないので、すぐに打ち止めになりそうな感じがするが、、。
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仕事場付近の気になる家。

Like Ghost House.仕事場付近にあるとある家です。
窓ガラスもぼろぼろで、外壁も色もはげ朽ちてめちゃおんぼろ。

でも、周りには駐車している車あり。

どういう家なんだろう・・・。
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偽造の声援?

この画像は、先日行われたワールドカップ日本対クロアチア戦をテレビ観戦の風景。おなじみのFlickrから見つけたもの。

livedoor ニュース – この国の国民はあの戦争時と全く同じ

彼我の実力差を見せつけられたW杯のブラジル戦。驚いたのは、ボロ負けだったのに、いまだに「次がある」と書いている大マスコミの報道姿勢だ。この国のメディアの「正体」を見せつけられたような気がする。

この記事を読んで、どうも納得してしまうことが先日あった。

ワールドカップ、対クロアチア線である。

実は、バンクーバーでは午前6時に中継があり、朝早く知り合いの家に向かいテレビ中継観戦をした。
もちろん、日本を応援するため。

知り合いが、ちょうどインターネットを通して日本のテレビ番組が見れるようにしていたので、音声だけはそのまま日本の放送を聞き、
画像だけは、カナダの放送を見ることになった。もちろん、画像は現地のメディアが撮影しているので、カナダも日本も一緒。

でも、、、、音声だけは、日本は何かを工夫していたのではないかという節があった。

カナダの放送の音声もすべてを消したわけではない。同時に両方聞けるようにしていたのだが、日本の放送だけが、
日本の応援歓声がめちゃめちゃ大きかった。

カナダの放送は意外と観客声援は音は小さく、どっちかというとクロアチアの方が大きかった。

韓国観客声援は、カナダの放送でもめちゃめちゃ鳴り響いていたし、観客も大人数の韓国人ばかり。これは、一目瞭然で納得できる音声。

日本の放送の音声は、ちょっと納得できない。
ほんとにあの応援音声は、どこかの音声も混ぜているのでは?

ともあれ、このニュース記事

妙に納得してしまい、否定できないし、その危険性を感じている。

メディアが、公正を忘れ、何かほかの事を重視し始めたとき、私たちは何を目安にして判断していくことになるのだろうか?
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吸い込まれそうな瞳

毎度のFlickrで見つけた美女さん。

この青さ!

透き通る青い目というのはこういうことを言うのかと改めて感じらされた。

こういう目で見つめられたら、何でも言うことを聞いてしまいそ・・。
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夜のバンクーバーシティホール 6月23日 カナダ・バンクーバー

635cf404.jpgちょっとダウンタウンへ飲みに行ってその帰り。

Cambie Bridgeを渡って帰るところ。
その橋のダウンタウン側から見たCity Hall(市庁)。

結構、ライトアップされていて、橋の上にふわっと浮かび上がる感じに見え、思ったよりきれい。

すこしだけ幻想的な光景は、酔っているだけではないと思う。

建物がすごくデザイン的にきれいに見えるのがバンクーバーの魅力と俺は思っている。

Knight Stより、ノースの風景。6月23日

dfb7f151.jpgバンクーバーイーストサイドにある南北に通る広い道路「Knight St.」

結構広くて、運転していて結構気持ちいい。

ここで、スピード違反の取締りが多いのが納得いける。

向こう見える山「Grouse Mountain」。
ちょうど四角いはげててみるところが、冬はスキーのゲレンデになる。
そこからのバンクーバーの夜景は好評で、夜景を見ながらすべるのに病み付きになる人も少なくない。
ぜひ、冬はあの斜面で滑ってくださいな。

完全版を聞こう。The Da Vinci Code CD (unabridged)


遅らせながら、実は、先々週の日曜日に「The Da Vinci Code」の映画版を見に行った。

去年のいちごろからかはじめた「The Da Vinci Code」のオーディオブックCD(朗読CD)ペーパーバックをついに読み終えたので、そのまますぐに映画館に。

感想・・・・。
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まだまだ動ける。広島っ魂の見本。


久々に中国新聞(地元の新聞)のWebサイトに訪れるとこんなきじを見つけた。

被爆電車「余生」は交通科学館 ‘06/6/20 – 中国新聞・地域ニュース

営業運転から引退する広島電鉄の被爆電車二両のうちの一両、「654号」が、広島市交通科学館(安佐南区)での常設展示のため、市に寄贈されることが決まった。

総合路線長が日本でもっとも長い広島の路面電車。
そのなかに、原爆投下時に被災にあった電車があり、ついにそのうち2台が引退となった。

でも、驚くのは、記事の最後。

被爆電車は四両が現存。今回、653号も休車扱いになり、イベント時だけ運転する。残る二両は引き続き第一線で活躍する。

すべてが引退したわけでなく、まだ残り2台が現役として活躍中。

被爆はともかくとして、ここまで古い電車を普通の路線車両として活躍させているのは、ここ広島以外でないのでは?

ともあれ、俺が次に広島市内でのんびりするときまで活躍してほしい。

画像は、いつものFlickrで見つけたもの。
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インパクト

ちょっと衝撃的なポートレートです。

見てそのままのインパクト。

AppleのMacについているiSightで作ったものとのこと。
こういうことができるとかなりMacは面白いかも。

これは、もちろん、いつものFlickrで見つけたもの。

Flickrのプロフィールを見れば、この方もバンクーバー在住の方。

こういう方がいる限り、まだまだバンクーバーはクリエイティブな街です。
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Canbie Bridge カナダ・バンクーバー

41c34b08.jpg今日は、からっと晴れて、暑めの天気。

車を運転しててもその日差しの強さを感じ、少し汗ばむ。

でも、窓を開ければ、カラッと乾燥した心地よい風が入り込む。
まだまだ、エアコンをつける必要が無い。

エアコンの風が苦手な俺にとっては、熱いけど窓を開ければそうでもないバンクーバーの気候が最適。

今から始まるバンクーバーのよい季節。

どこまで今年は体感できるのだろうか?

仕事で忙殺されないことを祈るのみ・・。

まだあるじゃん 6月18日 カナダ・バンクーバー

4d701e94.jpgMain St.とBroadway St.との角にあるビル。

そのビルの天辺にビルボード。

実は、このビルボード、バンクーバーでは唯一の周りの建物より高い屋上ビルボードなのである。

なぜかというと、こちらを参照。

カナダローカルニュース: ニュース:社会: バンクーバー最大のビルボードが消える運命に

BC州最高裁判所は21日、ブロードウェイとメイン通りの角にあるリー・ビルディングの屋上のビルボードは、屋上にビルボードの設置を禁止した1972年の条例に違反する、との裁定を下した。

昨年末、撤去が決まったはずのビルボード。
そのまま残っているし、広告もほらあたらしく
アダム・サンドラー主演最新作「Click」の広告が、、。
(裏は、「Shaw CableのIPフォン」の宣伝。)

まだまだ、しぶとく存続中。

ビルボードを制限するのは、街の景観を保つために結構なことだけど、歴史ある建物で逆に景観を際立たせているものに対しては無理にとることは無いのではないかと思う。